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いつまで弱腰を続ける?

衛藤氏発言、論評避ける=「失望」は変わらぬ―米国務省
時事通信 2月20日(木)7時22分配信

 【ワシントン時事】米国務省のハーフ副報道官は19日の電話記者会見で、衛藤晟一首相補佐官が安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐる米政府の対応を批判する動画インターネットに投稿したことについて、「問題の動画は削除され、日本政府は個人の立場での発言で、政権の見解ではないと説明している」として直接の論評を避けた。日米関係の悪化を懸念したとみられる。
 ただ、ハーフ氏は「われわれは靖国参拝に関する立場を明確にしている」と述べ、靖国参拝に「失望」を表明した米政府の見解に変わりはないことも強調した。 



不愉快極まりない。

日本がアメリカの属国であることを再確認された。

結局、安倍首相は強気な外交をやってるかに見せて所詮弱腰外交なのだ。

べつに国民は右翼政治家を求めているわけではない。

他国と対等に対することのできる政治家を求めている。









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