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タイ・街の風景

こんなのはよく見る風景

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プロパンをバイクで運んでる

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膨大な量のリモコン、傍らで靴の修理、本職は靴屋さん

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何でも絵になるバンコクの歩道

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再び続く





タイ広告3 猫がいる風景

タイの高架鉄道、BTSの広告。

多分、ペットフード?

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3両編成のBTSがすべて猫になった。

これだからタイは楽しい。

これはおまけ・・・

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車内風景

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電車内の椅子は楕円形に配置されている

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とにかく大胆だ

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では、また^^

タイ広告2

ベンチ

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人が座るとこうなります。

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ショッピングビルのエレベーター

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電車(BTS)の扉

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次回は猫電車

続く

タイの広告

8日間の渡タイから帰国した。

ほぼ2年振りのタイ。今までもそうだったように癒されて帰ってきた。



唐突だが、今回はタイの広告を紹介したい。

街中で見かけた広告。

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ばかでかかった。

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屋外のエスカレーターに。

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何でもでかくして目立たせようとするのがタイ流?

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コカコーラ、多分世界最大?

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今では日本でも当たり前のバス広告



続く。。。


渡タイ

今タイにいる。


NHKの海外衛星放送の天気予報によると、東京は13℃らしい。当然のことながらこちらは熱帯気候、30℃を超えている。

しかし、心地よい暑さに感じるのは、この国が「微笑みの国」と言われる程、おおらかな国民性と優しさが癒してくれるからではないだろうか?


タイは18年前に初めて訪れた。

現在、その頃はなかったメータータクシー、モノレール、地下鉄、そして高層ビルなどが近代化の象徴となり、首都バンコクをまさに大都会にしたと言えよう。

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しかし、多くの国がそうであるように、歴史的建造物は変わりなく静かに存在する。


新しいものは古いものの佇まいを壊してはならない。

そういう意味でバンコクは新旧が上手く共存していると私は思う。



それにはタイ人の信心深い宗教心が影響しているような気がする。




そして、激しいスコールの中をバイクに傘をさして乗ることができる器用さも、、、

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パフォーマンスだけのチンケな男、野田佳彦

この男がもう総理大臣ではなくなることがとてつもなく嬉しい。


気付いている人は多いと思うが、野田佳彦という似非政治家はパフォーマンスだけのチンケな男だった。


昨日の党首討論を自ら設定し、解散を引き換えに衆院の定数削減と迫るという滑稽な演出。

国民に自分は「覚悟のある有能な政治家」野党は「ご都合主義の卑怯者」と見せようとした。

元々、解散は君が「近いうちに」と約束したんだろう?

途中で「約束してください、約束してください!」と詰め寄るのをみて、お前と民主党が約束をことごとく破ったんだろう、と
何度も突っこみを入れた。




勿論、政治家に演出は不可欠であり、それができない政治家は政治家として大成しない、と言ってもいい。

ただ、この男の演出は中途半端で気持ち悪い。


演説は売れない放送作家の書いた陳腐なセリフ。歩きながら記者の質問に答える姿は小学生の学芸会のようだ。

どうも、勘違いも入ってるようで、「どうだ。このセリフ俺ってかっこいいだろ?」なんて信じているんだと思わせる。


「ディベートは得意だぜ」なんて思っているのかも知れないが、全体をみると穴だらけであることに簡単に気付く。

松下政経塾のレベルは思った以上に低い。

もしくは単に月々の給金をもらっていただけか?


政治家を辞める覚悟があったとほざいたが、どうせ辞める気なんかない。


なんせ、単なるパフォーマーオヤジ何だから。


さあ、選挙!


みんな行こうね。

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スピリチュアル女子大生のインチキ

テレビ東京「おしかけスピリチュアル」という番組でスピリチュアル女子大生という触れ込みででていたCHIE(チエ)という霊能者がTBSの「有吉ジャポン」(11月13日 火曜日 23時50分~24時20分 ) という番組に出演。

メッキがはがれた。

有吉弘行がMCということもあるのか、ぶっつけ本番だったのだろう。

よくあるインチキスピリチュアル番組のように、打ち合わせを綿密?にして話を合わせて?いき、作り上げるようにはいかなかった。


オーラの色と部屋の中を当てるのは江原啓之と同じだが、オーラの色なんて霊能者と称するが勝手に言ってるだけで当たってるのか、当たってないのか、

そんなものはわからない。暗示にかけたり、マインドコントロールをするには有効的なアイテムであろう。

部屋の中となるとそうはいかない。事前に雑誌やテレビのお宅拝見的な番組を見るとか、今ではブログなどの本人の情報が流れるものから収集する。ひどいのはディレクターや放送作家が教える。前にも書いたが、これをホットリーディングという。

そして、コールド・リーディング。

相手と話しながら、観察と特有の話術によって情報を得る。


この日、彼女はホットリーディングとコールド・リーディングを使っていた。そして、見事にはずしまくった。
部屋の中の様子は3つの内、2つはずした。


彼女は大きなミステークを犯したわけだ。



断言する。ほとんどのスピリチュアルを名乗る霊能者は偽物、インチキである。

                                                    (敬称略)


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この国本当に大丈夫か?

本日、テレビ朝日の報道ステーションで選挙の特集。

年金事務所の前で70代の女性にインタビューしていた。

「どんな選挙にしたいですか?」

「私達は今年金をもらってるからいいけど、若い人はこれから大変だと思います。私達が早く死ねばいいんだろうけど、、、」

聡明そうなこの老人は二コリともせずに話した、そう。冗談で言ったのではない。

正直な、心の叫びだ。そんな究極の回答しか出てこないのだ。


なんて国だ。


老人に「死」を考えさせてしまう国。

総理大臣は1年ごとに変わる前代未聞の国。

今の嘘総理の言ってることは口先ばかりでまるで重みもなく、
リーダーとしての発言とは思えないほど稚拙。言葉を駆使してるつもりだろうが、浅はかさで滑稽。
そのことを国民がわかってることに全く気付かない程無能である。


国民のことを考えているはずの公僕、官僚達は国のことを考えてるとは思えない。

政治家は選挙前にはその官僚体制を打破すると言っておきながら、政権を取ると官僚の犬となる。


第三極は日本を救えるのか?


橋下徹の顔が浮かぶが、、、期待できそうもない。


命を賭けて日本を守ると言った80歳の石原慎太郎の方が魅力的に映る、、、


この国本当に大丈夫か?

神奈川県警、、、また、、、

11日(土)に神奈川県警を駄目警察と評したら、期待通りの駄目振りを早くも証明してくれた。

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神奈川県警:警部補が当て逃げ容疑…部下5人も通報せず
毎日新聞 2012年11月09日 21時27分(最終更新 11月10日 01時50分)

 3人に軽傷を負わせる交通事故を起こして現場から立ち去ったとして、神奈川県警は9日、県警川崎署地域3課警部補、白澤准一容疑者(40)=横浜市都筑区南山田=を自動車運転過失傷害と道交法違反(事故不申告)容疑で逮捕した。現場に居合わせながら逃走を黙認した部下の警官5人についても、犯人隠避などの疑いで事情を聴いている。

 逮捕容疑は、2日午後3時15分ごろ、横浜市西区北幸1の市道で乗用車を発進させた際、前に駐車していた同市保土ケ谷区の建設作業員の男性(35)の乗用車の右後部バンパーに、開いていた自車左側の後部ドアを接触させ、逃走。男性と同乗していた妻(21)、長男(3)に軽傷を負わせたとしている。

 県警によると、白澤容疑者が運転していた車は7人乗りで、部下4人が乗っていた。車外にいた女性巡査1人も乗ったと思い込み、ドアが開いたままの状態で車を発進させた。この女性巡査を乗せないまま現場から逃走。部下5人も逃走を止めず事故の通報もしなかったという。【山下俊輔】
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神奈川県警、、、

ここまで駄目なのには何か理由があるのではないか?

、、、

とりあえず、下り坂でネズミ捕りをするのを早く止めろ!

なんかこんなところにも駄目な理由が隠されているのではないか?



簡単に警察を信じるな!

「神奈川県逗子市で男がストーカー行為の末に元交際相手の女性を殺害し、自殺した事件で、 警察は去年、男を脅迫の疑いで逮捕した際、逮捕状に書かれていた女性の結婚後の名前や住所の 一部を読み上げていたことが分かりました。 」

こんなニュースが流れた。

警察が住所を漏らしたために、、、この女性は殺された。


私の経験からして、これは神奈川県警(勿論、神奈川県警が全国で一、二を争うほどの駄目警察ではあるが)
だけではない。他の都道府県の警察も似たようなものであると思う。


それほどセキュリティ?安全管理がなっていない。


限定されるかも知れないので簡単に書き記すが、ある夜、傷害事件が起きて、私の友人が被害者となった。

間もなく犯人が捕まり、最寄りの警察で調書の作成となった。

個室が塞がっていて、大部屋の端と端で加害者と被害者が調書を取られた。

時折、加害者が被害者を睨みつける。

間もなく、被害者の調書が終わり、警察官が「お大事に」と調書を掴み、、、

そのまま、加害者のもとへ。。。

そして、なんとその調書を開いたまま、加害者の目の前に、、、置いた。

調書は被害者の住所、名前が書いてある。 勿論、本名、現住所。


そして、さらに驚くべきことに、二人の警官は同時に席を離れた。。。


覗きこむ加害者。

私は小走りで近寄り、調書を取り上げ5mほど離れて話し込んでいる警官の一人に渡した。

渡された警官は不思議そうに私を見た。


この時以外にも同じような出来事はあったし、知り合いからも似たような話を聞いた。



残念ながら、こう言わざるを得ない。




警察を信じてはいけない。彼らは簡単に大きな間違いを犯す。


勿論、立派な警察官も存在することは言うまでもない。



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