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理不尽な駐車違反の取り締まり

青山通りでの出来事。

私は人待ちの為、この通りの歩道にいた。

数分後、バイク便のバイクが道路わきに停車。

運転手はすばやく書類らしきものを取り出し目の前のビルに駆け込んだ。

そこへ駐車監視員が登場。運転手がバイクを離れてから1~2分だった。

そして、多分3~4分程度過ぎ、監視員は駐車違反のステッカーを張って去っていった。


それからさらに2分ほどしてバイク便の運転手が帰ってきた。

当然のごとくボー然。


そりゃそうだ。

彼がバイクを止めて最大でも8分。(多分それよりも短い)


私もバイクに乗るが、過去二回駐車違反で捕まった。

一回9000円。

結構な出費である。

バイクの駐車場はまだまだ少ない。それどころか無い地域が都内には非常に多い。

必要数のバイク駐車場を造ってから取り締まれと言いたい。


それにしても彼ら宅配業者はリスクが大きすぎる。

こんな取り締まりをされてまともに仕事ができるのだろうか?

彼らは多少駐車場が増えても、止める経費は重荷だろうし、時間が勝負の宅配車がいちいち駐車場に止めてたら仕事にならないのではないか?



行政のやることはことごとく理不尽である。

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教育者たちを処分しないことを問題するべき

いつまでたっても教師を処分しない教育委員会。

教育委員会を監視、処分できない文部科学省。

わかっていて何もしない国会議員。



マスコミは何故ここにメスを入れようとしないのか?

納得がいかない。

学校批判の生徒を停学処分

「ツイッターで学校批判した桜宮高生が無期停学?」

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こんな記事がJ-CASTというネットニュースサイトに掲載されていたので
大阪市立桜宮高等学校に事実確認の為に電話した。

役所のようにぐるぐるたらい回しにされた末に女性教師に行きついた。

私『ネットで「もう制服着てるの嫌でしゃあない」「なんで教師をかばうねん」と学校批判した生徒が停学処分になったのは本当ですか?』
教師『学校批判だけでそういう処分が下されることはないです、、、』

私『じゃあ、この記事は嘘なんですね?』
教師『嘘というか、、、』

私『うん?この生徒は停学になったんですか?なってないんですか?』
教師『それは個人情報なので、、、なったとも、なってないとも、、、』

私『あなたのお名前は?』
教師『それは個人情報なので、、、』

その後。何を聞いても個人情報保護を理由に答えようとしなかった。


結局、わかったことは、ネットで学校批判した生徒が停学になったのは多分事実である。

停学理由は学校批判(だけ)ではなく、他の理由があったと学校側は言いたいこと。

「個人情報の保護」を利用して、ちゃんと情報を発信しないこと。


この件に関して個人レベルでこれ以上確認するこのは困難であるし、そんな暇もないが、

加害者である教育者が何の処分もされぬまま、罪もない生徒が死に至り、残された生徒たちも多大なる被害を受けていることは

全く納得がいかない。これほどの不条理はない。


また、個人情報保護の名のもとに被害者達の真相究明が妨げられるのも納得がいかない。

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人殺し宗教と日教組

この事件はイスラーム過激派がおこしたテロであり、イスラーム主義の名のもとに実行された。イスラーム主義とは「イスラム教の理念を社会において実現することを理想とし、行動目的としてムスリム(イスラーム教徒)の国家をシャリーア(イスラーム法)に基づいて運営されるイスラーム国家とすることを目指す、ムスリムによる政治運動、政治イデオロギーを指す分析概念である。」

ほとんどのテロ、戦争が宗教の名のもとに残虐な殺人が行われていると言っていい。

宗教については定義が難しく、学者の意見も千差万別らしいが、人の命を奪うことが宗教活動の一つであるとは到底理解できない。


日本社会には宗教法人の登録をしていない人殺し宗教法人がある。

そのひとつが日教組=日本教職員組合である。

教師、またその教師が勤める(運営する)学校や教育委員会が生徒を殺している。

さらに彼らは自浄作用もなく、自己の利益しか求めない。



私たちは「聖職者」というものをもう一度検証すべきではないのか。



数少ない心ある聖職者よ立ち上がり世直しをしろ!





橋本のせこいトリック

何のことはない。普通科という名の体育科を残しただけ。

新しく作られた「特殊な普通科」は体育が得意な生徒たちのクラスとなる。受験生たちはホッとしたことだろう。

勿論、受験生保護の為にはこれでいいのだが、振り上げた拳を下ろせなかったが故に考えた苦肉の策にすぎない。

元々あんなバカげた事を言わなきゃ良かったのである。

あの激情型性格が彼のアキレス腱である。


「体罰を肯定していた自分は間違っていた」と潔さを見せた橋下が一転、情けない姿をさらけ出した。


さあ、次はどうする?


橋下は腐った下司な名ばかりの教育者たちに厳しい処分を課し、教育現場に大ナタを振るえるのかどうか?



それが出来なかったら万死に値する。






鳩山という恥晒し

訪中し「領土問題の存在認めるべき」と主張したこの売国奴・国賊、鳩山由紀夫。

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「(尖閣諸島は)日本の施政下にあり、それを侵害するいかなる一方的な行動にも反対する」と語った、ヒラリー・クリントン国務長官。

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どっちが日本人だよ。



情けない。。。





橋本!日本の教育現場に一石を投じてみろ!

『大阪市教委は15日、顧問による体罰が問題になっている市立桜宮(さくらのみや)高校のバスケットボール部とバレーボール部を、無期限の活動停止処分にした。』

意味がわからない。生徒が何か悪いことをしたのか?

被害者である生徒が何故処分を受けなくてはならないのだ。

さらに、橋本市長は、、、

『2月に予定していた体育科とスポーツ健康科学科の入試を中止するよう市教委に要請。』

生徒に影響を及ぼすことはやめるべきではないのか。

ツケをを生徒に払わせるとはなのごとだ橋本、お前はやっぱりバカだったのか?


前にも書いたが兎に角、学校関係者、教育委員会を処分しろ!

そして、被害者である生徒から引き離してやれ。

文科省は何もしないのか?

仕事をしない公務員、それでも給料は高い。


橋本!冷静に適確な判断でこの問題を解決し、日本の教育現場に一石を投じてみろ!

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生徒を殺す教師はネットに晒せ

桜宮高校バスケ部、活動停止処分

大阪市教委は15日、顧問による体罰が問題になっている市立桜宮さくらのみや高校のバスケットボール部とバレーボール部を、無期限の活動停止処分にした。
市教委は、指導体制の刷新など同高による再生努力の実績を検証した上で、廃部か活動再開かを判断する、としている。
バスケ部では昨年12月、2年男子生徒(17)が練習試合中に男性顧問(47)にたたかれた翌日に自殺。バレー部では過去に体罰で懲戒処分を受けたことがある男性顧問(35)が昨年11月、練習中に1年男子生徒をたたいていたことが判明した。
(2013年1月15日16時11分 読売新聞)


この教育者を名乗るバカどもはいつになったら”理解”ができるのだろう?

処分されるべきなのは生徒ではなく教師であり、校長であり、教育委員会であることが何故わからないのか?


当該教師(バスケットボール顧問の小村基、バレーボール顧問)を懲戒解雇の上、刑事告発。
校長は監督不行き届き、及びバレー部顧問の暴力行為(これは体罰ではない)を隠ぺいした行為により、
懲戒処分。
また、見て見ぬふりをした教職員全てを懲戒処分にして、さらにこの高校の教職員、全てを転勤。
大阪市教育委員会も監督不行き届きで懲戒処分、教育長は解任。

これぐらいやれ。


前にも書いたが、罰則を強化しないとまた同じことが起きる。

いつまでたっても喉元過ぎれば、、、なのである。

大津の事件で見て見ぬふりをした担任の教師は処分されたのか?
隠ぺいした校長は?
教育長は任期満了でめでたく?退任した。

要するにこの国の馬鹿な教育者共は何も罰則をうけないか、軽微な処分で許されるのである。



ネットに晒されることの是非が問われているが、人を殺しても罪に問われない悪人を晒すことは是と考える。

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体罰は教育ではない。隠ぺいは処罰しろ

『大阪市立桜宮高バスケットボール部顧問の男性教諭(47)は11日までに、大阪高体連バスケットボール専門部の技術委員長を辞任した。大阪高体連によると、8日に開かれた専門部の常任委員会で決まった。
専門部によると、1月上旬に顧問が電話で辞任を申し出た。責任者は「体罰は当然許されないので、役職を降りてもらった。非常に情熱的で、人格的にも優れた人だったので残念。かなり憔悴しているようだった」と話した。』2013.1.11 産経ニュース


言っておくが、「人格的にも優れた人」は体罰を使わなくても、高校生の能力を伸ばす手立てを知っている。

「かなり憔悴しているようだった」当たり前だ、人が死んでいるのだ。

教師がこれじゃあ、いじめが無くなるはずがない。

さらに

桜宮高校バレー部顧問「懲戒処分」受けた後も体罰

『新たな体罰がわかったのは、2年前に部員生徒に体罰を加え3か月の停職処分を受けたバレーボール部顧問の男性教諭(35)だ。この教諭は処分後に研修を受けて顧問に復帰したが、昨年11月(2012年)に再び生徒に体罰を加えていた。この事実を9日(2013年1月)に開かれた保護者説明会で一部の保護者から指摘されたが、学校側は説明会やその後の記者会見でその事実を否定していた。
結局、佐藤芳弘校長が10日夜の記者会意見でバレーボール部顧問の体罰を認め、こう弁明した。「生徒の頭を平手で叩くという軽微な体罰と判断した。これを市教委に報告すると、以前に停職処分を受けているので、ひょっとすると重い処分になるのではないかと心配した。若い教員ですので、将来のことも頭によぎり市教委に上げなかった」』2013.1.11 J-CAST

また、隠ぺい。お話にならないお粗末な教育現場である。


『それらしいことを並べているが、大事なことが抜けている。
それは学校、教師、そして教育委員会の情報公開の義務化とそれに遵守しなかった時の罰則。
いじめが起きた場合に適正な行動を取らなかった時の同じく罰則。』
http://kikiya.blog.so-net.ne.jp/2012-12-20

以前、「いじめ防止対策基本法にモノ申す」と題してこう書いたが、日教組の「糞野郎」のせいで
学校関係者の処分がとにかく甘すぎる。


『コメンテーターの長嶋一茂(スポーツキャスター)は自ら体験した体罰と比較しながら「ビンタ廃止してもいいのか」と体罰擁護論をぶった。』
2013.1.11 J-CAST

この馬鹿は一流の指導者にはなれない。体罰で心を制することでしか方法を知らないし、それ以上のことを考えないのだから。

子供たちの心が枯れても、そして、子供たちが死んでも、このバカ野郎たちは自らを律さない。

正直もううんざりだ

今、「徳光和夫&菜々緒&木村藤子の美女たちのターニングポイントスペシャル」という番組を観ている。
(1月9日(水) 19時00分~20時54分 フジテレビ)

しばらく出てこなかった細木数子に続いて、木村藤子が登場。

うんざりである。

聞いていると、ホットリーディングとコールドリーディングを組み合わせて適当にしゃべっているだけ。

出演者であるタレントは彼女がしゃべりやすいように自ら情報を語っている。

そりゃそうだ、そうじゃなければもう出演依頼はこない。


茶番。


テレビ局はもういい加減にこんな詐欺師に加担するのは止めてほしい。

視聴率を取る為にインチキ霊能者を出演させ、度々視聴者を被害者にしてしまう過去を思い出してほしい。

どうしても制作し続けるのなら、作為のない検証番組を制作してからにすべきである。


彼女(木村藤子)レベルのトリックは、DaiGoのメンタリズムのどれか一冊を斜め読みすれば簡単にわかる。


インチキ番組に出演している時間があるのなら、まだ見つからない東日本大震災の被災者のご遺体を見つけろ!

と言いたい。







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