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中韓経済協力?

中韓の経済協力?

無理無理。

上手くいくわけがない。


人の事を考えないもの同士が仲良くできるわけがない。

サッカー中継の実況アナ

コンフェデレーションズカップの日本代表に足りなかったものは色々とあるだろうがテレビ中継に足りなかったものは一つ、松木安太郎の解説ではないか。松木不在の大きさを感じる3試合だった。(武田 砂鉄)


こんなことを言っている方がいらっしゃった。

松木氏の解説が素晴らしいことに異論はないが、テレビ中継が盛り上がらなかったいくつかの内の重要な点がある中で実況アナのレベルの違いが限りなく大きい。

名前は敢えて臥せるが、イタリア戦の実況を担当したアナは最悪だった。コメントが適切でなく、臨場感もなし、詰ると選手の名前を羅列するだけ。

明らかに中継が盛り下がった。

メキシコ戦のアナはまだましだったが、、、残念ながら、久しぶりにNHKBSにチャンネルを変えた。(実はこのNHKのアナが良かった)

武田氏の言うように解説者は重要な要素には違いないが、解説者から上手いコメントを引き出すのも実況アナの腕なのだ。

その意味では今回の地上波のサッカー中継(フジ)は失敗である。


ワールドカップの放送(テレ朝)の実況が良かっただけに残念だ。







盲目のセーラー

『ヨットが浸水しSOS要請をしていた辛坊治郎さんらを自衛隊が救出』


各局が業界?を気にして正直に報道しない、と思うので敢えて書きたい。


本当に無事でよかった。

海上自衛隊の活躍にも賛辞を送りたい。


ただ、“盲目のセーラー”岩本光弘氏が太平洋を横断しようとするのには理解は出来ない。

本人の命、同乗の辛坊治郎氏の命、二人の家族の気持ち。それら、どれに対しても断行する理由に説得力がない。


身障者が様々なものに挑戦するのは立派なことであるし、妨げてはならないと思う。

しかし、他者の命が危険に晒される可能性があるとなるとどうしても看過できない。


また、辛坊氏が岩本氏を誘った?としたなら、、、


私なら「あなたは人を殺したいのか?」となる。


どちらにしても自己責任でやってるのだろうから、これ以上話すつもりはないが、自衛隊出動の
費用は捻出してもらいたい。

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チームプレイ

今日は朝6時50分からコンフェデレーションズカップの第2戦、対イタリアの放送が始まる。


いつからだろう?

野球好きだった私がこんなにサッカーを見るようになったのは、、、


元来、スポーツ全般好きではあるが、だからと言ってじっくり見るテレビ中継はそんなに数多くはない。


数年前まではテレビで観るのは野球、ゴルフ、バレーボール、、、ましてや会場まで行って観戦するのはプロ野球ぐらいだ。

学生時代、野球をやっていた私にとってサッカーは敵、いや、ライバルだったのだ。


それなのにサッカーという競技に魅了されている。

何故か?

なでしこやワールドカップが注目を浴びていることも当然あるが、、、それだけではない。


興味を持つのはチームプレイだ。

最近、本田が「個」の力を強調しているが、その前に「チームプレイ」ありきであることは常識である。



「チームプレイ」実は最近のビジネスで私が重要だと一番感じているのがこの言葉なのである。

この続きはまた。。。


コンフェデレーションズカップ

日本対イタリア

前半終了

なんと

2対1で日本がリード!

巧みなパスワークでほとんどの時間で日本が優勢に進めた。


申し訳ないが一言。

アナウンサーがヘタ。

しゃべりが軽い、ポイントがずれている上に、臨場感なし、残念ながら、、、


続く、、、


結果3対4  惜敗。。。


残念。

でも、良くやった!


素晴らしいゲームだった。









韓国人の暴挙

『サッカーW杯予選で韓国人スタッフがイラン選手を殴る!』

「中身の入った缶を客席から投げ入れ、イラン人選手を傷つけた」


韓国-イラン戦後、韓国メディアはイラン代表を非難する記事を相次ぎ掲載したという。
「サッカーよりマナーを学べ」、「礼儀も配慮もない」などと書いたそうである。

どの口がそう言わせるのか?



サッカーに限らず、最近この国の行動が目に余る。


こんな韓国に対し、ネットで「自分はやるくせに、他国がやれば、殴る。」と揶揄された。




私も経験がある。

ある在日韓国人の格闘技団体の長は他団体の選手の引き抜きを繰り返した。

そんな中、私は以前自分の所に出ていた選手とお茶をすることになり、喫茶店にいた。

するとその長は引き抜きと勘違いし、私に暴行を加えた。

この件は傷害事件となり、この長は有罪となった。

しかし、全く反省はない。


要するに、自分はいいが、他人がやったら許せないのである。


相対的に利己主義的な人間が多い人種だと言える。


勿論、私の友人には韓国人や朝鮮人がいる。そして彼らはいい奴でやさしい人物である。


ただ、割合的に自分勝手な人間が多いのは間違いない。




今まで、日本人は韓国、朝鮮人に対して者を申すことはタブーとされてきたが、

そろそろ、日本人も悪いものは悪いと主張すべき時が来たと思う。

そうしなければアジアの隣人として対等に付き合いなど出来ない。







『僕と妻の1778の物語』の失敗と成功

『僕と妻の1778の物語』をDVDで見た。


期待していた。


なんと言っても眉村卓は大好きな作家のひとりであるし、この物語が実話であり、内容が主人公が作家ならではの特殊な感動物語である。期待して当然だろう。


最近めっきり涙線の弱くなった私は少なくても湯のみ一杯ぐらい?の涙は用意しておかねば、などと考えていた。


しかも、草彅剛という割と好きなアイドルと竹内結子という(私にとっては)実力派の女優の共演である。


期待していた。





しかし、なんでこんなにしちゃったの。。。


兎にも角にも前半と後半のあの長ったらしい、イライラする尺は許せません。

感動しようとする私の脳が、思わず“早くしろよ”と思うがゆえに泣き所を逸してしまったのである。

多分、この映画、139分ではなく120分以内にすれば、とてもいい映画、、、少なくともとても泣ける

映画になったのではないかと思う。


あんな時間の取り方をするなら、途中で1778話の話を中途半端に紹介するんじゃなくて、もっと忠実に
紹介すれば、その方が眉村卓という作家を理解できたのではないか。


“無駄”に長い時間を使った。


この映画の最大のミスはこれに尽きる。


草彅剛も竹内結子もとても良かっただけに、悔やまれてならない。


ただ、いいことをひとつだけあげれば、、というより、実話をもとに映画を作ろうとしている私にとって

参考になったことは、実話では共に60代の夫婦の物語を思い切って30代に変えて描いたことだ。


これはこの映画の最大のグッドアイデアだった。



まあ、自分の頭の中で短くして妄想しよっと。





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水道橋博士

タレント・水道橋博士氏が15日、レギュラーを務めるテレビ番組の生放送中に、日本維新の会共同代表・橋下徹大阪市長の「小金稼ぎのコメンテーター」発言に激怒し、レギュラー降板を宣言して途中退席した騒動で水道橋氏が出来レース説を「2万%ない」と否定したそうだ。


だとすると余計あの行動の理屈が通らない。


彼はあの行動で何のメリットがあるのだ?

格好悪い姿を晒した上に、思慮の無い無能ぶりを見せつけただけだ。


それだけの男だっただったのか?

期待はしてなかったが、、、





追記:こんなのを見つけた。。。

水道橋は、自らの退席劇は橋下氏が過去にTBS系「サンデー・ジャポン」放送中に降板宣言をし、途中退席したことを「パロディーで 再現した」と告白。

とすると演技不足。タレントとして能力不足。

以上。





韓国経済危機、日本のクソ官僚

サムスン株急落、わずか1週間で時価総額22兆ウォンが吹き飛んだ(J-CASTニュース)

盗まれた対馬の仏像、「偽物」と主張 韓国紙 専門家分析を掲載。(共同通信)



仏像を偽物。これで韓国国民も納得させ、日本に返還し、日本との関係を正常化へ?
もしそうなら、いよいよ、韓国経済が危機へ。




復興庁:幹部ツイッター暴言 「左翼クソ」「懸案曖昧に」(毎日新聞)
総務省キャリアの水野靖久・復興庁参事官(45)

加藤コミッショナー、謝罪も辞任は否定。自らの進退については「不祥事を起こしたとは思っていない」(デイリー)
加藤 良三(72)東京大学法学部卒・外務省、駐米大使経験者。


こんな馬鹿たちが日本の主要ポストにいる。






自民党を受け入れられない理由

私が自民党をどうしても受け入れられない理由はー


●未だに原発推進派であること。

●創価学会を母体とする政党、公明党と連立していること。


細かい理由を挙げればきりがないが、この二つはその中でも飛びぬけている。


その自民党政権下の現在の内閣支持率は68%(5月27日、日本経済新聞)。

私はこの支持率が本来の意味の国民の支持であるとは到底思っていない。

自民党に愛想をつかし、革命とも思えた民主党にことごとく裏切られ、
他に期待するものなくなったが故にこの結果が出たにすぎない。




この国の不幸なことは政治家のレベルがあまりにも低いことだ。

正義感、倫理観がなく、、無策で、客観的に考える能力がない。


だから、失言が多く、危機管理が出来ないのだ。




次期参議院選挙どこに入れたらいいか?


残念ながら日本を救う政治家は、、、




どこかにある答え、、、を、、、探そう・・・





ダーツバーで観たWC予選

ワールドカップの予選、日本対オーストラリアを初めて外で観た。

赤坂のダーツバーの店だったのだが、当然のように誰もダーツに興じる様子はない。

兎にも角にも、少し古めかしいプロジェクターから映し出された映像は素直に目に飛び込んできた。


私は今までスポーツバーや映画館などで中継されたスポーツイベントを観ることを不思議に思っていた。

会場で直接、生観戦ならまだしも、テレビで生中継しているものを何故店でお金を払って観るのか?


私は興味があればある程、自宅に帰ってじっくり観たいのだ、、、と思っていた。


この日まで。。。


多くの客が地団駄を踏み身体全体で感情を表現している。

若い女性は今にも泣きそうだ。

店のスタッフも足を止めてスクリーンに視線を注ぐ。

私も私の連れ達も歓喜の声をあげて試合に入りこんでいる。

そのシュチエーションの中にいることがこれほど心地よいものだとは、、、



私は齢五十を過ぎて、スポーツ中継の新しい楽しみ方を見つけた。



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