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河野談話についての質疑

http://www.youtube.com/watch?v=MJ5w4ZxCyNc


山田宏議員、素晴らしい。

この質疑の中に何が問題なのか、どうすべきなのかが凝縮されている。







理にかなわぬ反応

【ソウル時事】韓国外務省当局者は21日、菅義偉官房長官が、従軍慰安婦問題での旧日本軍などの関与を
認めて謝罪した河野洋平官房長官談話を学術的に検討する考えを示したことについて「これまで日韓関係の
基礎となっていた正しい歴史認識の根幹を崩すことに等しい」と反発し、中止を求めた。 
(2014/02/21-10:23)時事ドットコム



検証してはっきりさせようというのを止めろ、という。これが韓国の理不尽さをあらわしている。

韓国は凄まじい誹謗中傷を繰り返し、日本人の尊厳さえも否定した。


日本は今回の検証ことを世界に発信すべきである。


屈辱の中で押し黙っているのはもうやめるべきだ。



TKY201303010077.jpg

菅義偉官房長官、偉い。


ーーこんなのもあったーー

従軍慰安婦問題の真実!米国報告書で潔白が証明されました
http://japanandworld.net/archives/683



いつまで弱腰を続ける?

衛藤氏発言、論評避ける=「失望」は変わらぬ―米国務省
時事通信 2月20日(木)7時22分配信

 【ワシントン時事】米国務省のハーフ副報道官は19日の電話記者会見で、衛藤晟一首相補佐官が安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐる米政府の対応を批判する動画をインターネットに投稿したことについて、「問題の動画は削除され、日本政府は個人の立場での発言で、政権の見解ではないと説明している」として直接の論評を避けた。日米関係の悪化を懸念したとみられる。
 ただ、ハーフ氏は「われわれは靖国参拝に関する立場を明確にしている」と述べ、靖国参拝に「失望」を表明した米政府の見解に変わりはないことも強調した。 



不愉快極まりない。

日本がアメリカの属国であることを再確認された。

結局、安倍首相は強気な外交をやってるかに見せて所詮弱腰外交なのだ。

べつに国民は右翼政治家を求めているわけではない。

他国と対等に対することのできる政治家を求めている。









何故にちゃんと言い切れない。

衛藤晟一首相補佐官が動画サイト「ユーチューブ」に投稿した国政報告で、昨年12月26日の安倍晋三首相の靖国神社参拝に 「失望」声明を発表した米政府を批判していることが18日、分かった。衛藤氏は、米側には事前に説明していたとして 「むしろ我々の方が『失望』だ。米国はちゃんと中国にものが言えないようになっている。中国に対する言い訳として(失望と) 言ったに過ぎない」と指摘した。 2014年2月19日(水)毎日新聞。


この記事が掲載されて、よくぞ言った。偉い!と感心してたのに。。。同日、、、



衛藤首相補佐官、発言を撤回
 衛藤晟一首相補佐官は19日、安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐり米政府を批判した動画サイト「ユーチューブ」での自身の発言を取り消し、動画を削除する意向を明らかにした。国会内で記者団の質問に答えた。 (時事通信)2014年2月19日(水)


何故に言い切らない。

ケネディの娘は撤回なんかしない。

すぐ圧力に負けて白旗を上げてしまう政治家にはうんざりだ。






韓国人の良心?

目的のためなら嘘も付く。

手段を選ばず相手を陥れる。

ヤクザが「絵図を書く」というのと何ら変わり無い。

今韓国がやっているのはそれと変わらない。


誹謗中傷は未だに続いている。


ところが、それを誘導、助長していた韓国のマスコミの中からとうとう反論が現れた。

「浅田真央 やっぱり失敗しそう」と実況中継 KBSアナに批判殺到。


この卑劣極まりない実況に、韓国大手紙、東亜日報は、

「中立性を大きく失った中継を継続した」
「KBSは公営放送という点で、趙アナの中継コメントはひどかった」
と論評。中央日報、朝鮮日報、京郷新聞など大手紙も、ネット上で趙アナへの批判が寄せられていることを「『偏向中継』に非難」といった見出しで報じている。


さすがに人としての良心に触れたのか?


そうであってほしい。

こっちだってもうこれ以上、嫌いたくないのだ。






安倍首相に期待すること

安倍首相は参議院予算委員会で「日本は、今までは、物静かに礼儀正しくという考え方で対応してきたが、実態がこうなってきている以上、 わたしたちの主張が正しいと、それぞれの国に伝えなければいけない。効果的に戦略的に発信していく」と述べ、 事実と異なる主張には、毅然(きぜん)と反論していく考えを示した。
フジテレビ系(FNN) 2月5日(水)21時56分配信


安倍首相を持ち上げるつもりはさらさらない。

ただ、日本は戦後、中国、韓国に隷属し、国税をむしり取られていた。
これは事実だ。

例えばーーー

■対中ODAは3兆6500億円に上る
ODAは、低利で資金を貸す円借款、返済義務のない資金を供与する無償資金協力、
技術や知識のある専門家の派遣や開発計画を支援する技術協力の3つに大別されている。
中国に対するODA供与は昭和55年に始まった。
以来、平成23年度まで、日本は円借款3兆3164億円、無償資金協力1566億円、
技術協力1772億円を中国に対して供与している。
円借款はかつて中国国内の空港・港湾、鉄道・交通網整備、発電所などの大型インフラ整備に
投下され、中国の経済発展を支える基盤となった。
しかし、「インフラの整備は結果的に中国の軍事力増強を下支えすることになりかねない」
「円借款が中国国内でどのように使われているか不透明な部分がある」などの批判を受けて、
20年の北京オリンピック前までに新たな供与を終了することで日中両国政府が折り合い、
19年12月に日中双方が確認した6つの案件を最後に円借款を新たに供与することを中止した。
だが、無償資金協力と技術援助についてはいまだに継続されている。
外務省が出している24年のODAに関する国別データブックによると、
23年度の中国に対する無償資金と技術協力の額の合計は約41億円に上る。
ただ、これはあくまでも外務省分であって、経済産業省や文部科学省などほかの省庁を合わせた数字は
さらに跳ね上がる。


ようするにこれだけの経済成長をした中国という大国に未だに大事な国税を渡しているのである。

これは日本人の特徴なのだろう。一般社会でも同じようなことが腐るほどある。

政治家や役人が脅迫や圧力に屈して一部の人間に有利に物事を進めてしまう。

一部の人とは大抵はマイノリティで差別を受けてきた歴史があるような人々なのだが、これが今は逆差別となっている。

それは多くの社会生活の中で様々な形で現れている。

関西の役所では同和枠の職員採用がある。TBSには在日枠があると言われている。

同和が悪いわけでもなければ、在日が悪いわけでもない。そういう枠を作っている組織が問題なのである。

そして、それらをある意味、強要させられることを問題にできない社会が問題なのである。


曖昧を良しとする民族。争い事を極端に避けようとする民族、、、


もういい加減目を覚まそうではないか。


本来は小泉内閣で出来るかも、と言ってる人物もいたが何もできなかった。安倍首相がそれをやってくれるのであれば、日本国民は支持してもいいかもしれない。


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早くも2月

早くも2月。早くもソチオリンピック。

何故にこれほど早く感じるのか?

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こんな風景も、、、

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もう梅の頃。

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