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朝日新聞謝罪


<朝日新聞デジタル>小保方さん記事でおわび

毎日新聞 3月26日(水)23時24分配信

 朝日新聞社は26日、インターネットサイト「朝日新聞デジタル」で、理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーを取り上げた記事が不適切だったとして記事を削除し、同サイトにおわびを掲載した。

 記事は外部コラムニストが執筆。有名人の架空の悩み事に答える連載「ウソうだん室」で、小保方さんから相談が寄せられたとの設定で「八方塞がりの状態です」などとしていた。記事は24日に掲載したが、同日中に削除したという。

 朝日新聞社広報部は「不適切な内容と判断した。理化学研究所を通じて、小保方さんにおわびの意を伝えた」としている。



ついでに慰安婦捏造記事も謝っちゃえばーー。






NHK

スポニチアネックス 3月26日(水)14時26分配信
ロンブー・淳 NHK娯楽番組「低俗」に反論「TV知らない証拠」
 「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(40)が26日、自身のツイッターを更新。NHKの2014年度予算案審議が始まった前日25日の衆院総務委員会で、同局の一部バラエティー番組が「低俗」と苦言が寄せられたことについて“反論”した。

 「テレビをよく知りもしない議員がNHKで、低俗な番組を流すなだとさ…今のNHKの幅の広いテレビプログラムは他の局が真似できない内容のもので、視聴者の気持ちをくみ取って、新しいNHKに変わろうとしてると僕は感じるけど…簡単に低俗番組と決めつけて流す意味がないだとさ」とかみついた。

 さらに、「NHKという公共放送の中で、バラエティー番組を作るのは本当に難しいと思う。他の局に比べて制約も多い…そんな難しい状況で番組作りをしてる人たちに低俗だって言えるのは、テレビを知らない証拠だ!テレビを知らない人がテレビの演出にとやかく言い出すと面白い番組なんか作れない」と持論を展開。

 「少し譲って低俗でもいいや…低俗なバラエティー番組と高尚なバラエティー番組両方あることが、多種多様なモノを求められる時代の視聴者への歩み寄り方なのではないですか?高尚なバラエティーばかりだと、また昔のNHKに戻ってしまう…どうかそんなことになりませんよーに。低俗番組大好き男より」と、3連続のツイートで長文を投稿。




別にロンブー敦のことは嫌いじゃないが、この件に関しては全く考え方が違う。

そもそも、NHKのバラエティは面白いと思ったことはないし、何十年も成長していないと思っている。

作る必要があるのか?


また、中田議員を「テレビを知らない証拠」と言うのは、見識の無さを露呈しており、傲慢な発言としか思えない。

書いててめんどくさくなってきた、、、、^^;


私がNHKに望むこと。。。

〇スクランブルをかけてペイテレビにして、視聴しない人々から受信料を徴収するのをやめるべき。

〇BSの1チェンネルをやめて、ニュース専門チャンネルを作るべき、それなら、月300円なら払ってもいい。

今日は、、、、以上。

悪魔の囁き

人は関わる人間が多いほど味方が増える。しかし、敵も増えることを忘れてはいけない。

なんと憂鬱なことだろう。

いつの日も味方よりも敵を多く感じるし、実際、大抵は敵の方が多いのである。

当たり前だ、気の合う奴なんてそんなにいるもんじゃない。


若い時は仕事でもプライベートでもなるべく多くの人と会い、なるべく自分と違う人物と好んで会うようにしていた。

そのことは人間不信を加速させたこともあったが、自分を成長をさせた。


ただ、歳をとって思う。


もう気の合う奴だけと付き合おうか?




誰かが囁く。


「その方が楽だぜ、旦那。」



俺にとっての問題はその言葉を発しているのが“悪魔”であって、“天使”ではない、、、ことだ。






NHKという異物

週刊プレイボーイがNHKを取り上げた記事の中にこんなものがあった。

『NHK広報局に、「今後、スクランブルを導入する考えはあるのか?」と聞いた。
「全国あまねく視聴できるようにするという、放送法(第15条)によって
定められた公共放送の使命が果たせなくなります。(中略)また、一般的に
スクランブル方式は、どうしても『よく見られる番組』に編成が偏り、番組の内容も
画一化していく懸念があります」(NHK広報局) 』


まあ、なんと説得力のない回答なんだろう。
最初はスクランブルをかけないで、払う意思のない家庭にだけスクランブルをかければいい。

「あまねく視聴」緊急の場合だけでいい。その時はスクランブルを一斉に解除すればいい。
その場合の費用なら、その時掛かった分だけ、国に請求すればいい。さほどかからない。

またこの記事の中『「公共放送だからこそ、表現の自由を確保し、不偏不党、公平・公正等の原則を
維持できるものと考えています」(NHK広報局) 』

と言っているが、笑える。


いつNHKがこんな立派な放送局になったっけ?




NHKに関してはまた後日。






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